プロフィール

白岩シンジロー

Author:白岩シンジロー
1984年・ネズミ年生まれ。
主に、129号線沿いに出没していた。
茅ヶ崎に憧れ続け、ついに茅ヶ崎市民になった24歳。
これからは、134号線沿いに出没予定。

馬入の川みりゃ
あっちに見えるは
西湘・犯罪都市平塚
もう行かないぜOSC
これからの俺は
湘南モールフィル!!

尊敬する人

矢沢永吉。
高杉晋作。
諸葛亮孔明。

好きな言葉は
おもしろき
こともなき世を
おもしろく

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「ラジかるっ」=丹羽

「ラジかるっ」について思う事がたくさんある。



まず、僕は「ラジかるっ」以外のテレビを見ない日が、けっこうある。


これは、ひどく残念な結果である。


毎日、「ラジかるっ」を見ていて、ふと思う事がある。



①どうして、中山秀はこんなにつまらないのか?


…中山秀のつまらなさは有名である。
「幕張」でまでネタにされていた。
しかし、ここまでつまらないのに冠番組をいくつも持つ、売れっ子である。なんでだろう?
まったく、不思議すぎる世の中である。


②日テレは、なぜ「なるトモ」を中止して、「ラジかるっ」を放送してるのか?


…「なるトモ」は、かなりセンスがあった番組だと思う。なかなか面白かった。なのに、なぜこんな三流芸人が巣くう、カス番組を放送するのか?
日テレは、ナンセンスである。。
「ラジかるっ」は「エンタの神様」並に、最低レベルだ。
あれ?エンタの神様も日テレでしたっけ?


③賀集?でしたっけ?
秀の横にいる男は必要ですか?

…そもそも秀自体が必要性を感じないんだから、賀集さん勿体ないでしょう。。
なんでいるんだろ?


④キム兄は「センスのない三流番組」だとわかってるはずなのに、どうして出演するのか?


…キム兄は、最低でも「二流芸人」で、「三流」ではないと思う。
そして、キム兄くらいのレベルになれば、「ラジかるっ」が、「くだらないカス番組」だと理解してるはずだ。
「ラジかるっ」に出演する事で、自分の芸人としての「格」が下がる事もわかっているはずだ。
なんでだろう?


⑤「ラジかるっ」の途中に、「ラジかるポシュレ」とか言って、いきなり東海林のり子みたいな大物が出て来るのか?


…東海林のり子は大物ではないかもしれないが、「ラジかる」メンバーからすれば、大物である。
なんで、通販にだけ出て来るのか?
っていうか、なんで番組中に通販の時間帯があるのか?


⑥出演自体のレベルは知れているのに、なんでいっちょ前に「ファッションチェック」とかやるのか?


…ラジかるっなんかに、ファッションについて、あーだこーだ!言われたくないだろ!!
中山秀、何様だ!?


⑦出演者自体がすでに「墓場」に片足突っ込んでるのに、「ラジかるっ墓場」とかいうのがあるのか?


…ザ・タッチの時点で、墓場だろ?
これこそドングリの背くらべだろ?秀は何様だ!?


⑧どうして、ここまでつまらない番組が出来るのか!?


…もはや「奇跡」と言ってもいいくらい、つまらない番組である。
化学反応を起こしている。どうしたら、こんなにつまらなく出来るのか!?

秀のせいっつ~んですかぁ~
日テレのせいっつ~んですかぁ~
例えるなら、他人のボケに対する丹羽のツッコミ!ダジャレ流れの、丹羽のオチ!

つぅぅ~感じっすよォォォォ~


⑨「つまらないクソカス番組」とわかってるのに、なぜ僕は「ラジかるっ」をつけてしまうのか?


…これが1番謎である。こんなにつまらなく、センスのカケラもない番組なのに、見てしまうのか…それこそが、丹羽を見捨てられない僕の性分なのか?

中田英風に言うと、「丹羽とはラジかるっであり、ラジかるっとはまた、丹羽である。」


ラジかるっ=丹羽説である。

ラジかるっを、「ある意味面白い」と、捉えられないと、丹羽は厳しいかもしれない。

また、「ラジかるっ」を面白いと捉えられないと、ニノやYや大吉などの面白さを、完璧にわからないかもしれない。

「ラジかるっ」を少しもおもしろいと思えないと、「ヨンキュー」やら、「そりゃ、モーゼも海割るわ~」という、最高のギャグを、スルーする危険性すらある。


誰か「ラジかるっ」の謎を解いたら、教えて欲しい。むしろ、さったん!
教えてくれ!


さったん!さったん!
教えてくれ!
なんで、こんなに中山秀はつまらないんだ~!?


そして僕は、実はリンが「ラジかるっ」を、よく見ている事を知っている。
リンは、「隠れラジかるっ視聴者」だ!


リンさん、ダービーの日は「ラジかる」っについて、あなたの意見を聞かせてください。
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ハクバノ王子サマ

今さっき、ノヒタさんのblogを読んだら、なんか返信してくれてたみたいなので、少し漫画の話しをしてみる。


「ハクバノ王子サマ」が、今日のスピリッツで終わった。


たしかに、ノヒタさんの言う通り「潔く柔く」は、作品性という面で言えば、比較にならない位に「ハクバノ王子サマ」より上であろう。



しかし僕には、「潔く柔く」が、感情移入して読めないのである。


それはテーマが、高校生or大学生だからである。


なんだか僕は、自分より年下の恋愛漫画が、読めないのである。


そりゃ春田やキヨは、カッコイイのかもしんない。


がっ…駄目。。



カッコイイと言っても、しょせん高校生レベルに感じてしまう。
(たしかに高校生なんだが)


そんな事を言いながらも、楽しく読めてしまうのは、クオリティーが高い証拠であるのだが。


だけども僕には、柴門ふみの漫画の方が、感情移入できるのである。


たしかに、「ハクバノ王子サマ」は、千葉県民のノヒタさんという事を踏まえても、つまらなかったと思う。


「rainbow」も、作品性としたら下の位であろう。


僕とノヒタさんとは、漫画の好みがまったくの真逆だ。


けれど、ノヒタさんの好きな作品(作家)の、クオリティーの高さは、僕も認める。


いくえみ陵が三十路の恋愛を書いたら、ユキ蔵なんか遠く及ばない作品が出来るはずだ。


「RAINBOW」はクオリティーは低い。
「ひまわりっ」は、おもしろい。


けど、僕がブックオフで立ち読みするのは、「ハクバノ王子サマ」や、「ディアス・ポリス」なのだ。


ちょうど、僕とノヒタさんの中間にいるのが、MUAさんであろう。


「ケチップラーTOY」には、笑わせてもらった。


リンはやや、ノヒタさん寄りですな。


たしかに今、スピリッツはひどい有様だ。
ヤンマガにいたっては、論外である。


「新宿スワン」や、「ナニワ友アレ~ベンキ編」が終わったら、「カイジ」が復活しない限り、「カテキン」みたいなカス漫画が、幅をきかせてくるのは、目に見えている。


そして、今までヒドイと思っていた、「ヤンジャン」が息を吹き返しつつある。


もはやヘクタ大先生が大好きだった「犬バカ」や「ちさポン」や、「め~てるの気持ち」や「華麗なる食卓」などが幅をきかせる、ヤンジャンではない。


先日書いた、「ハチワンダイバー」や「士道」がある。


漫画界も動向が激しい。


そんな僕は、昨日ブックオフで「カイジ13巻」と、「なきの竜-外伝-4巻」を買った。


結局、僕には人が破滅したり、死んだり、ロンしたり、ツモしたりする漫画が向いているな~


と思った瞬間でした。


ヤンサンは残念ですね。


やっぱり今は、アフタヌーンとモーニングがアツイです。
IKKIは、立ち読みする店や本屋を探す方がめんどいなぁ…


ダービー、さったんが企画してくれてます。
とりあえずレース終わったら、屋台に飲みに行きましょう。

大吉と丹羽

白岩シンジローです。



先週の週休日に、一人で愛車・大吉号に乗って、鎌倉まで行ってきました。

SBSH0149_convert_20080530131551.jpg




初夏の国道134号線は大渋滞。
根っからの神奈川県民の僕は、この光景を見ると「夏が来たなぁ」という気になる。


国道134号線は、日本で五指に入る有名な国道である。
江の島を境目にして、由比ヶ浜まで国道に沿って海が広がっている。

江の島を正面に見て、右側(茅ヶ崎方面)の事を「西浜」と呼ぶ。
西浜は、国道に沿って防砂棚や防砂林があって、国道からは海が見れないようになっている。


えぼし岩を見ながら走れるのは、茅ヶ崎市民だけの特権といえる。


まっ、神奈川県沿岸の魅力を知るには「波の数だけ抱きしめて」という映画を見てください。
茅ヶ崎が舞台なんですが、(主に使われるシーンは鎌倉だけど…)やはり茅ヶ崎は最高です。

そして湘南は、誰が見ても「茅ヶ崎~葉山」までだね。
平塚なんか入る余地ありません。


さったん是非、見てください。


話を戻して、そんな西浜から大吉号を走らせ、鎌倉まで一時間。やっとこさ着いた。


Yに薦めた、稲村ヶ崎はやはり最高の夕日だった。

SBSH0155_convert_20080530131503.jpg



鎌倉くんだりまで来たついでに、鈴木の働く姿を見に行く。
なんだか立派に投資信託コーナーで仕事してた。

ママンとか呼ばれてた頃が懐かしい。


彼女とは、タメとゆう事もあり、なぜか馬が合って、よく湘南新宿ラインで大船まで帰ったもんだ。


今や、お互い社会人。
働く鈴木を見て、自分も頑張ろうという気分になり、一人で藤沢駅まで戻り、新宿に向かう。


新宿は、相変わらず人がたくさんいて、嫌になる。
いつまで経っても、慣れる事はないだろうなぁ。


そんな大都会・新宿で、KKBとHUBみたいなところで、Yや秀樹さんや、殿や覚さんを酒の肴にしつつ飲む。

べらぼうに高かった。
さすが秀樹。


ちょうど良い時間帯に、あっちゃんや、鈴木が新宿まで来て、全員でKKBの姉妹店に行った。

あっちゃんは、なんだかすごいOLらしくなっていて、昔は語学班で町田に泊まってたりしたのが、嘘みたいだった。


時は早いもんだ。

さったんも、いつかは部室に泊まらなくなる日が来るはずだなぁ、、
とか無意味に考えた。(嘘だけど)


金が足りたのかどうかわからんが、楽しかったよKKB!

今度からは、横浜で飲もう!
つぅか、横浜までしかもう行かないけど!


****************


そして先日、鳥取が世界に誇るニート・大吉からメールが来た。


「俺、就活やめました。近い内に、麻雀しましょう。」


素晴らしいまでに、カスである。


あえて言おう、カスであると!

ヒトラーは、身内に殺されたのだぞ!



忙しかったので、じゃあYに連絡しとけ!
って伝え、僕は仕事に行った。
そしたらYから、連絡がないと言う大吉。


大吉は初めて見るくらいに、落ち込んでいた。
意外に、Yにメールを送るのに、ドキドキしたらしい。

かわいい男だ。

さすがY。


メンツが揃わないので、もう一生会う事はないと思っていた、丹羽を呼び出す。


久しぶりに大吉や丹羽に会うと、カスっぷりにうれしくなる。


大吉「オレ、ニートなのに今月、もう麻雀2万以上負けてますよ~またラスじゃないっすか~勘弁してくださいよー」


丹羽「コータは、リアルにモテてますよ。俺は、良い先輩みたいなキャラになってます。」



相変わらずだ。

特に丹羽は、すさまじくつまらなかった。


僕は今年で、世の中に生を受けて24年になる。


しかし生まれてこの方、ここまで「こいつ、女に絶対モテないだろうな~」って、思えた男は、丹羽だけである。


逆におもしろい奴だ。


ツモる仕草や、なんでもいいから、「勝てれば良い」という姿勢は、尊敬に値するくらい、ウザイ。
よく先輩相手に、あれが出来ると思う。

ウザさでいえば、松岡修造も驚くであろう。


なんだか、丹羽に聞くラ○研の話しは、遠い世界の話しに聞こえた。


「ふるさとは、遠くにありて思うもの。」


僕も少しは、社会人になれてきたのであろうか。


とりあえず、これからも第二のふるさとの目白は、遠い存在にしておこう。


まっ、なんにせよ大学時代の知り合いってのは、生涯付き合っていくもんね。
大吉は、やはり最高だ。


仕事で行けませんでしたが、Bushさん!!
26歳おめでとうございます!!

せつない胸に風がふいてた

砂まじりの茅ヶ崎~♪


今日、サザンオールスターズが活動休止を発表したらしく、今僕が駅までサザン通りを歩いていた間に、いくたの取材陣やテレビ局が、撮影してました。。


僕の真横を、フジテレビが通り過ぎていきました。
こんな近い距離で撮影を見るのは初めてで、なんだか嬉しくもあり、驚きもありました。



もしかしたら、テレビに写るかなぁ…


まっ、雨っていうのと、取材陣を見たくて今日は歩きで駅まで行ったんで、取材されてくれば良かったんですけど、出勤に間に合わなくなっちゃう…と思って、断念。。



それにしても今日は、茅ヶ崎中の人が、サザンオールスターズの話をしています。


軽いお祭り騒ぎです。
茅ヶ崎といったら、サザン!
サザンと言ったら、茅ヶ崎!
お祭り騒ぎと言ったら、東京事変!!


まさに青天の霹靂ですね。


サザンオールスターズは、日本が世界に誇るバンドです。
30年間も、トップ⑩を賑わすバンドなんか、そうはいません。


更に、国民のどんな年代にも愛されるバンドってのは、サザンオールスターズだけでしょう。


ラチエン通りのシスター
わすれじのレイドバック
マチルダBABY
夕方HOLDONME
涙のアベニュー…
茅ヶ崎に背を向けて


素晴らしい歌ばかりです!!

早く復活しとくれ。

まっ、桑田佳祐名義で、また歌を作ってくれるでしょー!!

期待しちょります!


**************


ところで、昨日のヴィクトリアマイルで、二日分くらいタダ働きです。


エイジアンウインズ本命で、対抗にはブルーメンブラットで、ピタリだったのに、ウオッカのクソが2着によって、紙屑馬券と化しました。


ウオッカみてぇな馬は、1着か着外か、どっちかにしやがれ!!


◎エイジアンウインズ
○ブルーメンブラット
▲ニシノマナムスメ
△ヤマニンメルベイユ
△ローブデコルテ
△マイネカンナ
×ピンクカメオ


なんと、1着3着4着5着ピタリ…


競馬って難しいなぁ…



日本ダービーは、どうなるんでしょうか。。



あー、麻雀してぇ…


**************

最後に、「ハクバノ王子様」についてです。

先日、スピリッツ内で「美味しんぼ」がいったん終了しました。

次回で「ハクバノ王子様」も終わります。


ノヒタさん…
全体的な感想としては、どうでしたか?

僕は、ヘクタ大先生が大好きだった「つゆダク」とは違い、「ハクバノ~」はすごいリアルだったなぁ…って思います。


本当に、男女の違いがすごく上手に描かれてた気がします。


このマンガの魅力は「究極のリアルさ!」これに尽きます。


「明日の自分は想像できる…

一週間後の自分も想像できる…

一ヶ月後の自分も想像できる…

半年後、一年後、三年後、五年後の自分も…

なんとか想像できる…

でも、

十年後の自分は…

怖くて想像できない…」


これが、リアルと言わずに、何ていうのか?


そうだよなぁ…


あれで、留学の壁も越えて、ハッピーエンド! 


なんて、つまんないですよね。


う~やっぱり男ってのは、あんなもんかなぁ…
そして、女ってのもあんなもんなのかも…


僕的には、恋愛系マンガでは「潔く柔く」とか「かの人や月」より、うなずいた気がします。


ナニワ友アレ、神奈川系恋愛マンガで、先生同士で三十路前後とゆう未開の領域に、一石を投じたこの作品には、ある程度の称賛を送りたい。


「女は恋をした瞬間、痛いほど自分が女だと知るのです。」


すごいテーマのマンガでした。


その上で、これだけの男女の特性を描けたのは、すごいな~


ただ、話しの流れがあんまり面白くなかったのは、痛かったけど…


今から、「ハクバノ~」を集めようか迷ってます。

毎週、焦らすに焦らされましたが、ユキ蔵さん!今までお疲れ様でした。


これを読んでる読者は、男性読者が多いでしょうが、是非女性にも読んでもらいたい…


究極のリアリズムが、あなたを待ってるはずです。

って…このブログを読んでくれてる女性は、まだまだ若いから、共感できないかもしれませんが。


そして水曜日は、KKBやナッチと久しぶりに会います。

マンガの話

美味しんぼが仲直りして、ひとまず終わりました。


まさかの展開でした。
二人でお酒を飲む日が来るなんて!!


スリーエフで立ち読みしてて、ノヒタさんかMUAさんに連絡しようと思ったんですが、止めておきました。


我が神奈川県にも最近、美味しんぼならぬ、「食いしんぼ」がやってきました。


グルメじゃない海原雄三です。
食べ放題が大好きです。


僕も、早く仲直りしたいもんです。



そうゆうわけで、漫画の話をしてみます。


我が国では、大学の先輩・麻生太郎先生が漫画好きとして知られていますが、マンガの話がニュースになっちゃうなんて、すごい事です。


先日、茅ヶ崎汐見台店(B級妖怪)にて「このマンガがすごい」とゆう本を買いました。


一位って何だと思いますか?


まさかの「ハチワンダイバー!!」


ふむ、ハチワンダイバーかぁ…
僕はもう、初回のメイドみたいな奴の絵を、見た瞬間ダメになりましたね。


ちなみに②位は「へうげもの」


…これは、リンさんが大好きなマンガ。
へうげものは読んでみようかなって思ってます。
しかし、さすがリンさん



③位は「よつばと!」

…これも、まさかのランクイン。。
これは、言わずとしれたノヒタさんの、イチ押し作品!


ちなみに④位以下は…

④「シグルイ」
⑤「おおきく振りかぶって」
⑥「GIANT KILLING」
⑦「極道めし」
⑦「レッド」
⑨「鈴木先生」
⑩「怪獣の子供」


僕が好きなマンガは、「極道めし」ぐらいしかランクインされませんでした。


僕の中の、断トツ一位「爆音列島」は、トップ50位にも入りませんでした。

「新宿スワン」や、「ディアス・ポリス」も「ボーイズ・オン・ザ・ラン」もランクインされませんでした。。


世の中は広いですね。


「小野ナツメ作品」もランクインしていいはずなのに。。


さすがに「ウシジマくん」は、ランクインしてましたが。。


ちなみに、ウシジマくんの作者は、茅ヶ崎市出身です。


あと、萩原聖人や小川直也や、徳光さん、野口さん、尾崎紀世彦、山本昌、もちろん桑田さんや、加山雄三も茅ヶ崎市出身です。


そういえば、ある「関東住みたい街ランキング」では、、、


①位「吉祥寺」
①位「横浜市」
③位「自由が丘」
④位「茅ヶ崎市」
⑤位「代官山」


だったそうです。


僕の好きなマンガは、ランクインされませんでしたが、好きな街はランクインされました。


良かった良かった。


最近、仕事に行く前の海にいる時間に、必ずさったんからメールが来ます。


そして、一人なのにニヤニヤさせられます。
変人みたいになっちゃうので、困りますよ!!


メールだけで、僕をこんなに笑わせるなんて…

さすがさったん!


※※※※※※※※※※※

深夜の海に、若者が溢れる季節になりました。
今日はデッカイ花火が上がってました。


サザンビーチカフェは、営業時間が長くなったっぽいです。


なんだか今年は、夏が好きになれそうな気が…


やっぱり、しないかなぁ。。


我が愛する茅ヶ崎市に、カナちゃん家に行きがてら、みなさん是非お越し下さい。


注※北口には、猛獣(グルメじゃない海原雄三)がいるので、気をつけてくださいね。


さったん万歳!
リン万歳!



そして……大吉万歳!

ラジカル

白岩シンジローです。


6連勤が終わったから、やっと休みですよ!



実は僕、ラジカルを毎日見ています。
他のどんな番組も毎週や毎日見たりしないのに、なぜかラジカルだけは見てしまいます。



しかし、ラジカルはすさまじくつまらないんです。


なのに、なんで見てしまうのでしょうか…



出演者は、二流…
いや、三流ばかり。
すさまじい有様です。


考えうる最悪レベルの番組です。


ラジカルポシュレとか言って、番組の途中に通販が始まるのとかも、意味わかりませんし。。
いきなり東海林のり子とか出てくるし…


なのに、なぜかこの腐った番組をつけてしまうんですよ。


これって、誰かとの関係図に似てる…
いや、そんな事ない!


で、僕なりに考えたんですが、きっとラジカルは…

「いつ消してもいいし、いつ玄関のベルが鳴っても、気軽に出れる!」


とゆう、コンビニエンスなところが魅力なんですね。


だって僕、ドラマとか嫌いなんですよ、毎週同じ時間にテレビつけなきゃいけないし、途中で何かあっても、なかなかテレビから目を離せないし…


その点、ラジカルはいつでも目を離せるし、見逃しても意識すらしません。きっと自然体で見れる番組なんですね。



そして司会の中山秀が、ものすごくつまらない。


みんなの周りにいる人ぐらいのレベルなので、芸能人とのギャップを感じさせないのも魅力的!


さんまとか紳介レベルだと、本当の意味で「テレビ」ですから。


あ~こんな最低レベルの番組に魅力を感じる僕は、やはり猛獣使いは止められませんね。



最高と最低は面白い!


これ、横浜市長の自論!
そして僕の自論です。




そんなことより、日本ダービーにみなさん是非来て下さいね!!

柴田勝家

この前、オーランドデブームと会ってから、もう一週間たつんですね、ブログ書いてる暇がありませんねー


白岩シンジローです。



今、夢の6連勤の4日目です。。


ツライ…


僕も歯の治療に行こうかな~
けど、一万五千円も出せません。。
ヒザが!ヒザが触れてますって!!!


Yにもニノにも会ってないから、何にも書く事はないんですが


けっこう重たいテーマ・・・


「男の魅力とは!?」


とゆうのを考察してみたいと思います。



我が日本国では、カッコイイ男とは、、、


・三枚目を演じられる、雰囲気のある男か


・硬派な男っぽい男



が、同性から「あいつはカッコイイからな」と、素直に認められる傾向があると思います。


逆に、チャラチャラした様な若い男、もしくは中性的な男は、認められずらい国だと思います。


それに比べると、女の魅力はわかりやすい。


基本的には、可愛ければ嫌われません。


ガッキーや宮崎あおいは、普通にしてれば嫌われることなんか珍しいでしょう。


しかし、男は違います。


戦争すらない現代では、男が「男らしさ」をアピールする機会とゆうのは、ごく限られたケースになっていると思います。


昔から、「男は度胸。女は愛嬌」と申します。


その「度胸」を発揮する機会がないんですよね。現代日本は。

幕末や大東亜戦争くらいまでは、きっと男が男になれるチャンスがたくさんあったんですよ。

男が「自分の命をかけてでも成し遂げたいこと」に向かっていく姿。
あるいは「国家」という観点を持って行動する姿は、きっと男らしかったことでしょう。

現代日本は、「命」を大切にしすぎているんじゃないでしょうか。
とは言う僕も、まだ死にたくないですが・・・


こんな左翼的過ぎる現代日本じゃ「国家のために」という思想は確実に生まれないですよね。
前にもブログに書いた、吉田松陰先生の名言、、、

「国家とともにという志がなければ、人ではないのである。」

その言葉が、心に重くのしかかります。。

だから、

「女が強くなった!」とか、

「男が情けなくなった」

と、世の中では言われていますが、
それもたしかにあるかもしれませんが、
「男が男になれる機会が失われてる」
のが、1番大きな原因なんじゃないかな?

なんて僕は思います。


近所に、今だに一人だけ戦国時代みたいな、
「一介の証券売りから大名になった」マムシの様な男もおりますが…

毎日が、賤ヶ岳の合戦。。。

さすが、柴田勝家です。

毎日が、男を売る合戦ですもの。

彼は、「男らしすぎるほどに男」ですからね。
これもちょっと問題ですが(笑)



まぁ結局、僕が訴えたいのは、、、


「オレンジレンジ」


の事なんです。


僕から、オレンジレンジの話題が出るなんて、驚く人も多いかもしれません。


オレンジレンジは、先程申し上げた「チャラチャラした若い男」の部類に分類されるでしょう。


おそらくそれは、ほとんどの国民がファーストインプレッションで、そう感じるはずです。


そしてこれは、大阪府知事・橋下徹にも言えることです。


橋下徹府知事も、茶髪でチャラチャラした感じを受けるのでしょう。


橋下府知事は、男性と女性の支持率が大きく違うのです。


女性からの受けは良いが、男性からの受けが悪い。。。


オレンジレンジも、女性の支持率の方が高いです。


かたや、サザンオールスターズや矢沢永吉や長渕剛などは男性支持率が高いです。


おそらく桑田さんが、「中身のある3枚目キャラ」で


永ちゃんと、長渕は「硬派な男っぽい男」に分類されることと思います。


やっぱりこの傾向はあると思うのです。


本質的なところで、きっと男は「男らしい男」に憧れているんですよ。


僕もオレンジレンジは好きではありません。


しかし、オレンジレンジの作る曲は、すごいセンスあると思います!!


橋下徹知事をテレビで見かけると、すごい中身のある男だと感じさせられます。


なのに、見た目だけで世間からは過小評価されている気がするんですよね。


圧倒的主観・・・圧倒的自論・・・
ざわざわ・・・ざわざわ・・・ざわざわ・・・


男に認められる男って、難しいですね。


あとこれはまったく関係のない話なんですが、
僕、ホリケンは本当に天才だと思います。

オーランドデブーム

ピクニックお疲れ様でした!
NY王子と、SAYAKAちゃんが主催かぁ~
早いもんですね。


一昨日と昨日、麻雀しました。地元で。


+320



驚異的な儲けでした。
まるでボーナスだね!
ほとんどトップでした。



白岩シンジローです。



最近、笑いが止まりません。



やばいくらい笑っています。
こんなに幸せな時期は、やまだかつてなかったかもしれないです。


茅ヶ崎に移り住んで、早二ヶ月。


どれだけ横浜に行った事でしょう。
どんだけ、さったんに会った事でしょう。


もう三回か四回は会ってますね。
そのたんびに、最高に笑ってます。


僕は、変わっている人や物が好きです。


純粋に面白い物や、人が好きです。


たとえ、どんなに人に迷惑をかけても、かけられても…


面白ければ、何でもいいです。


けど、それを笑えない人もたくさんいます。


そりゃ、もっともです。
笑えない人が大半でしょう。


しかし、そこで引いてしまったら、もったいない!

考えてみてください。
イマジン風に言うなら、想像してごらん?



実力があって、才能が開花した芸人。

ダウンタウン、さんま、ビートたけし、、、



かたや、一発ギャグを誰もが避けたがるところを、あえて「ゲッツ!」やら「グゥー!」で、時代の人気者になる芸人。


確かに、人気は長続きしないでしょう。



しかし、テレビには出ています。
毎日、引っ張り凧です。


けれども、さんまやダウンタウンと、エド・はるみの間には、多くの芸人がいます。


確かに、実力はエド・はるみなどよりあるでしょう。

なのにこの層にいる芸人は、テレビに出れません。。。


テレビに出れないなら、どんな形でもテレビに出た方が良いと思います。


そして、小島よしおがやるから、面白い芸ってのは、やっぱりあるんですね。

同じ事を、ダウンタウンや、タモリがやっても、面白くはなりませんよ。


小島よしおや、HGがやるから面白い芸ってのは、あるんです。



所詮、僕なんかその中間にいる人間です。
どんなに磨きをかけても、ダウンタウンにはなれませんし、さんまにはなれません。

かたや、小島よしおにもなれませんし、HGにもなれません。


けど、僕は思ったんです。



それなら、最強の競走馬(暴れ馬)を操る騎手になろうと。



ディープインパクトにはなれないけど、武豊を目指そう。

ダイワスカーレットにはなれないけど、安藤勝巳を目指そう。



そう、スケールで負けるなら、それを操る名騎手になればいいんです。



モーコさん、どうでしょう!?
ヒロフミさん、どうでしょう?
KKBさん、どうでしょう?

水曜どうでしょう!?


僕は「人生楽しんだ者、勝ち」って言葉が嫌いです。

なんか、楽しんだ者が絶対的な勝者!みたいな感じがして。


楽しくないのは、楽しくないんですよ。


けどこればっかりは、そうゆう風に言う人の気持ちが、わかります。



「楽しんだ者、勝ち」


最高と最低には、それ相応の魅力が潜んでいます。



タダのCぃちゃんは、それがよくわかってます。

リンもよく、それをわかってます。

イナミーネも、それをよくわかってます。

ニノは本当によく、それをわかっています。


今日は、Cぃちゃんと、勝手に財布から金色のカードを取り出し、勝手にサインして会計を済ませました。


最高に面白かったです。


まぁ、左手を猛獣に噛まれて、血だらけになったので、仕方ありません。
治療費ですよ。



本当にラ○研っていうのは、スケールのデカイサークルですよね。


これからも僕は、暴れ馬を裁く、名ジョッキーを目指そうと思います。


並の暴れ馬じゃないけど、操り方を覚えると、おいしいリンゴや、人参をわけてくれます。


もちろん、金色のカードで無料です。



あー、僕は本当にラ○研に入れて、幸せな男でした。


檻のないサファリパークはスリリングですが、その分、楽しさもアップします!!


無料でサファリパークを楽しめるなんて、ラッキーですよね。

ナオミさん!



檻が無くて、一層怖いサファリパークを、、、


「恐ろし過ぎて、最悪!つまんない!」


と、考えるか?


「檻が無いサファリパークなんか、最高じゃん!うわ~楽しみ!」


と、考えるか?



どっちが得か…?



それこそ本当の「楽しんだ者、勝ち」です。


僕はそう思います。
僕はそう考えています。


しかし、楽しくない人もいて当たり前です。
むしろ、それが正常。


そこは履き違えてはいませんから、安心してください。


hitomiさん、ナオミさん、Cぃちゃん、マイティー…


今日はお疲れ様でした。



「寒い寒い!」って言ってるのに、上着を脱いで、半袖姿になるあの男は面白いです。


が、今日はひどかったですね…



また誘ってください!

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