プロフィール

白岩シンジロー

Author:白岩シンジロー
1984年・ネズミ年生まれ。
主に、129号線沿いに出没していた。
茅ヶ崎に憧れ続け、ついに茅ヶ崎市民になった24歳。
これからは、134号線沿いに出没予定。

馬入の川みりゃ
あっちに見えるは
西湘・犯罪都市平塚
もう行かないぜOSC
これからの俺は
湘南モールフィル!!

尊敬する人

矢沢永吉。
高杉晋作。
諸葛亮孔明。

好きな言葉は
おもしろき
こともなき世を
おもしろく

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空と海の青のちがいで、Yは泣いたりする

ボクが3年だった時の1年生が、ラストゼミを迎えました。


場所は、高田馬場。大先生からの伝統、「甘太郎」
深夜12時から開始。


その日のボクは仕事だったので、12時30分くらいに高田馬場に到着しました。


そしたら、ゲーヒーさん・ケチ・そして、、、


空と海の青の違いで、泣いてしまう男・Y!!


が、いました。


OBになっても、こんだけの人が集まる。


自分達が引退の時も、BushさんやMUAさんも来てくれました。
心から嬉しかった。
だから、自分達も後輩にはそれをしてあげれるんですね。


やっぱり、ラ○研は温かいサークルだ。


1年ぶりのラストゼミ。


今年のラストゼミは、スーパーハイテンションでした。


なんだか、別のサークルになった様な感じがして、郷愁の思いを抑えられませんでした。


そんな中、Yさんはすっかり1年生とワキYYしていて、やっぱりYはすごいなぁと思いました。


そして、Yの格好がハチャメチャなお洒落になってました。
目つきも、獲物を狙う獣のような目つき。ただ単に、酔って目が座ってただけでしょうが・・・
アウトローな雰囲気が出ていました。


例えるなら、巨人の高橋喜伸がウルフとか言われてましたが、Yもウルフになっていました。


獲物(客)は絶対に逃さない獣。さすが、Y!


まぁ、Yの話はいいんですが、どうせOB会でみんな会えるでしょうから。


後輩の3人。そして、Rスケ。


ラストまでお疲れ様でした。


ボクの自論では、「引退式までは現役」なので、言いたいことは小出しにしときました。


けど、一言言わせてもらった時の思いは引退した後も同じで、去年ゲーヒーさんが言った言葉。


「君達の引退を持って、自分も本当の意味で引退を迎える事が出来ます。」


これは1年経って、あの人が去年思った気持ちが、本当にわかる様になりました。


君達の引退式を見るまで、ボクもまだラ○研現役なんですね。


モーコも大江もカシオもRスケも成ちゃんも。


みんなの引退を見ないとしゃあないですね。


引退式の日も仕事なんで、きっと12時30分を過ぎてしまいますが、必ず伺わせてもらいます。


しっかし、本当に築地はきつかったぜ…(笑)


けど、ボクはケチが来たのに本当に驚きました。


ケチも、財布にいっぱい紙幣を貯め込んでるけど、きっと心の中に、熱い物も貯め込んでるんですね。


ええ話や・・・
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振り返ればYがいる

白岩シンジローです。


卒業して以来行ってなかった、我が母校に足を踏み入れました。


「Yが来るかもしれない」とゆう噂を聞き、Yが来るなら気楽だと思い、意を決して目白に向かったんですが、Yはいませんでした。


目白に着くと、2年生が役員決めやらをやってました。


早いもんだ、丹羽は無職だろう。


黎明と富士見の間にいたら、大吉とU大さんに会いました。


なんだか、U大さんの姿を見ると安心しました。


大吉は、相変わらず「漫画喫茶でセンズリこいた」話ばっかしてました・・・


ずっとU大さんと大吉と話していたら、8時くらいになってたので、やるき茶屋に行きづらくなってしまい、チェスカを呼び出し、三人でキャロットに行ってきました。



去年、ハムさんとマコさんが、「社会人になっても、キャロットには来たくなるよ」って言ってた気持ちがわかりました。



半年ぶりに会うチェスカは、まったく変わってなくて安心しました。
いや、ちょっぴり大人になってたな。社会人だ。


やっぱりチェスカとは、馬が合う気がします。


その後、ひょんな事から二次会に行かせていただけるとゆう話になり、単独でお邪魔させてもらった。。


なんか温かい皆さんの気遣いに泣きそうになりました。


一年生までも、僕のブログを見てくれてるとは…



しかし、Yは…?



いない…残念。。


きっと、「容疑者Xの献身」の湯川さん役で忙しいんでしょう。


「DJ、実に面白い!」には笑わせてもらった。


Yがいないと、僕は何にも出来ないゴキブリみたいな存在なので、ひっそりと人がいない奥の方に向かったら、ゆうこりん(松戸)がいました。



ゆうこりん・鈴木愛・kachiiがいて、安心しました。
変わったのかなぁ。まぁ、就職活動を通して成長してた気がします。


近くにいてくれるだけで安心したと言うべきか。


タケシも原さんも、変わってなかった気がする。



なんだか入る前は、めちゃめちゃ緊張したけど、なんだかんだYがいなくても何とかなりました。



後輩のみなさん、本当にありがとう。


G班ラストゼミ&OB会でまたお会いしましょう。


しかし、ヘクタ芸人があんまりいなくて、メンバーを集められなかったのは残念だ。(特にリン)


**************


翌日、久しぶりに中学からの友人の家に泊まり、大吉のバイクで都内までドライブしてきました。


んで、モーコに少し会って、大吉がうるさいから、丹羽とボビーを呼んで、麻雀してきました。


麻雀に丹羽とボビーが来るまでの間にも、大吉は家でシコってました。


大吉「今、麻雀するまでの間にシコってきましたよ~」


うっせぇ!いちいち言うな!
一日、3回くらいシコってろ!!


そして丹羽、スーパーうぜー!
もはや、芸術までのウザさです。


最初、ぶっ飛ばしたので、負けると思っていたら、後の2半荘で1チャを連続してきて、結局勝って帰られました。


最後の南4局なんか、満貫直撃で1000点差くらいで負けました。


2萬3萬連続切りで、ダブルワンチャンスだったから、1萬を切ったんですが、ダマで満貫張ってました。


ラ○研は、「おこずかいをくれる場所」とは良く言ったもんです。


今度、2ピンで3万くらいへこましてやりましょう。

和田のMちゃん

日曜日、高校を卒業して以来会ってなかった、和田Mちゃんとゆう子に会ってきました。


この和田Mとゆう人は、本当にすごい人で、女だてらに神輿会に入ってて、祭りと地元が大好きな、粋な人なんです。


自分が許せない事や、曲がった事があると、先生だろうが友達だろうと、食いかかっていくんですが、モーコみたいな女の子な一面も併せ持ってるんですよ。


が、高校卒業以来、進んだ道もあまりにも違い、なんとなく疎遠になって、6年も経ってしまいました。



元は、日本タバコさんと一緒に会いに行こうとゆう話しをしてたんですが、風邪をひいてしまい、サシで会う事に。


途中で、マコが合流したり、帰りにタオ先生とも会って、久しぶりにプチ同窓会みたいになりました。


2次会は、メグがやってる店にも、お邪魔させてもらって。


すごい楽しかったんですが、なんだか地元に残った人(大学に行かなかった人や、就職した人など)の話しを聞くと、結婚してる人がかなりいました。


「大学」ってゆう進路は、単に学歴を付ける場所ではないです。


正直な話、かなり世界観が違ってしまっていて、2年・3年と同じクラスで、和田Mちゃんと一緒に点数を競い合っていた関係では、当然ながら無くなっていました。


もちろん、どっちが良いとか悪いとかっていうのはないんですが、

考え方や、20歳前後の生活の違い・・・

かなりの部分で、地元に残った人と、東京に5年間通っていた人間っていう、大きな壁があった気がしました。


そんな真面目は話しはいいんですが、やっぱり地元の友達の事も忘れちゃいけませんね。


大名とか、ヘクタ大先生とか、Yとか、大吉とか、すごい人間がいすぎたせいで、ちょっと視線が東京寄りになりすぎてました。


生まれ育った場所があるから、今の自分がいるんですものね。


そんな神奈川・西湘。


ちょくちょく、相模川を渡って帰ろうと思いました。


そしてちょっぴりだけど、また西湘が改めて好きになりました。


やっぱり、和田のMちゃんはカッコイイなぁ…

小松帯刀

大河ドラマが大人気だそうですね。


大河ドラマが大人気なんて話題は、桃鉄でしかあんまり聞かないので新鮮です。


薩摩77万石が舞台とかなんとかで、「小松帯刀が脚光を浴びている!」とゆうニュースがやってました。


僕は、幕末の中で言えば、断トツで高杉晋作が好きなんですが、小松帯刀も好きなんです。顔が。



薩摩の中では、大久保一蔵と西郷吉之助が有名です。


しかし、小松帯刀がいなかったら、薩長同盟はあったかどうかわかりません。



歴史において、徳川が倒されたのが、完全に正しかったのなら、小松帯刀だって、もっと脚光を浴びて良かったはずなんです。


そんな目立たなかった男が、ひょんな事がきっかけで有名になる。


深く言えば、坂本龍馬だって生きていた時は、まったくの無名だったのに、死後に皇后様の夢枕に立ったから、有名になったんですよね。


人生ってわかんないもんだ。


死んだ後にも、ドラマがあるんですからねー


なんて、つまんない更新でした~

ケチップラーTOY2

先日、レッドカーペットに僕の大好きな「ゆってぃ」と「クールポコ」が出ていた。


やっぱ、ゆってぃ天才です。
誰かゆってぃ好きな人がいたら、教えてください。


しっかし、クールポコの突っ込みは、なんであんなにつまらないんでしょう。。。


あのYみたい方(鉢巻き)の面白さを、台なしにしてますよねー


福山雅治の「明日の☆SHOW」を買おうと思います。


すっごい桑田佳祐っぽいんですよ!
絶対、作曲か作詞をしてる気がします。


【今週の名シーン】


父と子のケチ闘!その時、母は!?



エミ「あの姿…まるでケチが我が銭を…
蓄財するように…」

「私は何を望んでいるの…金の勝利…?銭の勝利…?それとも…」


ガイア「じ…自分で\$フィンをコントロールできる」


花山薫「いや…俺の4倍はケチィィ」


ハマー「お前らにひとこと言っておく…」

ハマー「その帰りの迅度ッ ケチさ 蓄財リズムッ どれもが近代ケチ闘技一流の水準に達している。
帰るタイミングもいい」

ハマー「君達が4年間で育てたのだッ 礼を言う

ハマー「君達なら知っているだろう ケチな男には金がある」

「世界中探したって、これだけのケチにはそう出逢えるものじゃない」

「俺の好きな芳香だッ」


地下トーナメント編


範馬ケチ「男はね…誰でも一生に一回は地上最ケチってのを夢見る」

「程度の差はあるけどね…」

「これは誰でも夢見る」

「けれど、誰もがそれをどこかで諦めて、お金を払っていく…飲み会で途中退室出来なかった時…部費をちょろまかせなかった時…」

「99.9999999999…くらいのケチは、途中でお金を払っていっちゃうんだ…」

「けれど、ほんの一握り…何がなんでもお金を払わないで、蓄財することを決して諦めないケチがいる…」


範馬ケチジロウ「お前の甘っちょろい割り勘の果てに、あの姿がある!!」

「たかだか人間ひとりの金銭を払うという単純な行為に、友情だの結び付きだの愛だのと―

「上等な料理にハチミツをブチまけるがごとき思想!!!」

「その心根がいかに蓄財を遠ざけ
ケチの純正を損なうこととなるか…

そこにいる金内を眼に焼きつけ―――――

とくと知れい!!!!



範馬ケチジロウ「たかだか2時間余りで、樋口を野口に変化る 飲み会とはそういうものだ」

HIDEKI☆STARDUST

白岩シンジローです。


気持ちの代弁


水曜日、久しぶりに東京に行きました。



KKBに会いに行ったんです。


この日は、腹が痛くなるほど笑いました。



骨折してから、早いもので一ヶ月。


多分、前回東京に行ったのは、一ヶ月以上前だったはず。


あっ、違うか?
十条も東京?埼玉?
北区のはずだけど、埼玉県十条市って事にしとこう。


KKBとHUBに行って、誰かが大好きな、ハッピーアワーみたいなのを利用しました。
ロングアイスランドティーは、飲まなかったけど。

正直、安かったです!


USAさんを誘ったら、浦和から新宿まで来てくれました。
一年ぶりくらいに会いました。


SBSH0234_convert_20081014122938.jpg

まるでDAIGOみたいでした。
秀樹ウイッシュ!!


MUAさんと、Cぃちゃんも合流して、軽いOB会みたいになりました。



USAさんが、いきなり大先生に英語で電話したのが、めちゃくちゃ笑いました。


USA「キャンユーヒアーミー?」

大先生「あぁん?」

USA「オッケー、@&#++**¥$%!?」

大先生「あぁん?」


終始、大先生はキレてたみたいです。


あとは、ペナルティーさんと、ゲーヒーさんに電話してました。


ゲーヒーさんに電話した時も最高でした。


USA「キャンユーヒアーミー?」

ゲーヒー「あぁ?」

USA「オッケー!ドゥーユーノーヘクタ?」

ゲーヒー「オー!アイアムヘクタ!」

いやいや…

アイアムヘクタはないだろ…

USA「ユーアーキディング!アーユーヘクタ?」


ゲーヒー「イエス!アイアムヘクタ!アイラブヘクタ!」


もう、めちゃくちゃでした。


やっぱり、KKBといると、ネタが尽きません。

こんなに笑ったのは、十条のポストに過去問を入れた時、以来でしょうかね。


MUAさんは、仕事が終わってから、次の日も仕事なのに、来てくれました。

一緒に終電で帰ったのは、実に卒業式以来でした。


Cぃちゃんも、残業が終わった後に、来てくれました。


で、INORANなんですが、なんと武蔵境から新宿に戻ってきました。


そして、着くや否や、MUAさんの「ケチップラーTOY」を、ずっと絶賛してました。


会費×人数-会計=今日の取り分


とゆう、花山薫顔負けの理論は本当すごいですけどねー


なんだかんだ、オケチ愚歩も褒められました。
あと、「オケチ立ち」。


ありがとうございます。


途中、Cぃちゃんがいるからか、スイスに行ってる男の話しになりました。


近い内に、彼は「痛風」になると、満場一致で予想しました。


どうなるやら、楽しみです。


車を買い替えようかと考えてたんですが、彼のエクストレイルを、4分1の値段で買う予定を勝手に立ててるので、止めました。


まったく許可取ってないけど、2年後にはボコボコでしょうから。




KKBが、イタリアに行くようですね。
KKBが東京にいなくなると、多分東京に行く機会っていうのが、三ヶ月に一回とかになるんじゃないかなぁ。


それぐらい、KKBの存在とゆうのは、大きくなっていました。


そんなイタリアに行ってしまう、KKBが企画している、ヘクタ芸人を集めての「ヘクトーク」。


すげぇ、楽しみです。



一応、参加を呼び掛ける予定の、ヘクタ芸人は…


リン・稲田・プロ・マッコ・鈴木愛・Y・ニノ・大吉・CASA・太郎・さったん・ちーちゃん・植松・丹羽・王子・原・横山・カシオ・モーコ



です。


ヘクタ芸人を集めての、「ヘクトーク」。


ヘクタ芸人のみなさんは、KKBからの誘いに備えて、予定を空けといてください。


多分、学祭でメンバーを集めます。
開催は確実に水曜日です。

ドラえもん

白岩シンジローです。



僕は、ドラえもんが嫌いでした。

小学生の頃の僕は、ノビタが実際にいたら「殺したい」って思ってました。


けど、先輩社員の方にドラえもんが好きな方がいまして、
熱くドラえもん論を語られていく内に、考え直してみようと思い、


「おばあちゃんの思い出」と「結婚前夜」を見直してみました。


一番最近見たアニメ映画は「大野君と杉山君」でしたが、おばあちゃんの思い出すげー


結婚前夜の、ジャイアンも最高でした。



思えば、僕の人生の中で、ノビタは2人。ジャイアンは1人いました。



一人目のノビタは、「チビ」で「メガネ」で「エロ」でした。


考え得る最悪のノビタでした。


ノビタ=ダメな奴


というイメージが、僕の中で完成されたのは、高校1年の頃でした。


それが覆されたのが、大学に入ってからでした。


「背が高い」は、「お洒落」だわ、「頭は良い」・・・


たんに、メガネなだけじゃないか!?
どこがノビタなんだ!?


と思った、19歳の僕。


僕が大学3年の時に、ニートになってから、その意味がわかりましたが。


立て続けに会った、「ジャイアン」・・・


これは凄かった・・・


「歌は下手」だわ、「横暴」だわ、「金使いは荒い」わ、「暴力は振るう」わ・・・


こんなに、ジャイアンを地で行く人間がいるのか!?


って思った、19歳の僕。



けど、そんなジャイアンは映画さながら、たまーに(本当にたまーに)良い事を言ってくれたりするんです。


僕が大学2年の時の、夏合宿・演芸会。


ヒゲ班のマスオさん役だったんですが、皆さんはリンが最強だった思い出が強いと思います。


その時、食卓を囲むシーンで、僕がヒゲさんに提案したネタ


ご飯を食べる時に、みんな「シーシー」言いながら、ご飯食べましょう!!


提案したは良いものの、ジャイアンは4年。特等席。


ジャイアンの目の前で「シーシー」をやるのは、自殺行為と言えます。


出演前の僕は、「緊張」でなく「恐怖」で足が震えていました。


しかし、ジャイアンの前で「シーシー」をやったら、思いのほか特等席から


「ギャハ!!(もしくは)ガハッ!」


という、ジャイアン独特の笑い声が聞こえてきました。


殺されなくて済んだ・・・

という気持ちで、「ほっと」したのは忘れられません。


演芸会が終わった後、当時3年生だったペナルティー(ワッキー)さんと話しました。


僕「緊張よりも、シーシーを目の前でやる恐怖で、足が震えてましたよ。意外と怒らなかったです。」


そしたら、ペナルティーさんが、、


ペナルティーさん「なんかね、【俺はシンジローになら、何をやっても許してやれるんだよ!アイツなら何をしても許してやれんぜ!】」って言ってたよー。


そのセリフを聞いて、僕は思わずノビタさながら泣いてしまいました。


引退式でも泣かなかった僕ですが、大学4年間の内で1回だけ泣いたのが、この時です。


なんでしょう、都合の良い時だけ「心の友よ」って言われるノビタって、こんな感じなんでしょうか?

もちろん、恐怖の後での言葉だったっていう効果もあると思います。

大好きな2コ上の先輩達と、一緒に来れる「最後の夏合宿」という事もあったと思います。


僕はボロボロ泣いてしまい、そしたらケチも「無料の涙」をボロボロと流し始め、CASAさんも泣きました。


G班が全員泣いた瞬間は、妙な一体感がありました。


その時、4年生だったクロネコさんと話した事も、一生忘れられません。


そんな僕らが、3年生だった時の1年生が、引退を迎えますね。


ラストゼミと、引退式には必ず行きます。


引退式は、12時くらいに目白に到着すると思うけど・・・


サークルって、入って良かったなぁ・・・

って、ドラえもんを見て、妙に考えさせられました。


そんなジャイアンは、酒屋の息子のくせに、、、

エクストレイルの金、全然払ってないのに、、、


会社の金で、今スイスにいます。

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