プロフィール

白岩シンジロー

Author:白岩シンジロー
1984年・ネズミ年生まれ。
主に、129号線沿いに出没していた。
茅ヶ崎に憧れ続け、ついに茅ヶ崎市民になった24歳。
これからは、134号線沿いに出没予定。

馬入の川みりゃ
あっちに見えるは
西湘・犯罪都市平塚
もう行かないぜOSC
これからの俺は
湘南モールフィル!!

尊敬する人

矢沢永吉。
高杉晋作。
諸葛亮孔明。

好きな言葉は
おもしろき
こともなき世を
おもしろく

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金髪豚野郎

白岩シンジローです。


※タイトルは主人公に関係ありません。



皆さんは、三連休だったんですよね~
羨ましい。。。



先日、深夜(AM1時過ぎ)に電話がかかってきました。


「お~おつかれー!この前、千年の宴で会った、ノリの良い子の番号教えてくんね?」


僕「えっ?だって面識あるんですか?」


「この前会ったから、大丈夫じゃね?」


僕「う~ん、こんな時間に電話しても、出ないと思いますが、、、」


「出るんじゃね?」



で、電話が切れました。



そして、翌日ママン(ナッチ)から連絡がありました。


ママン「バブルさんから、深夜連絡が来たんだけどー!」


僕「なぬ?君にも連絡があったの!?」


ママン「うん。深夜2時くらいに連絡がきて、今から来いよ!って言われた。」


僕「どうやって行くんだよね~まったく。。」


ママン「葉山から茅ヶ崎だったら、タクシーで1万くらいじゃね?軽い軽い!出してやっから、来いよ!」って言われたよ~


冬のボーナスが危ないとか言ってる昨今。
深夜割増タクシー代金を、軽い軽い!とは…


どんだけバブリーなんですかね。。


「しかも、今友達と飲んでっから、女の子を連れてきてくれっと嬉しくね?」って言ってきたそうです。



ママンはその用件を無視してたら、また着信が何回もあったらしいです。



「来れそうな子、見つかった?」


ママン「いや、横須賀の子なら、なんとか来るかもしれないけど…」


「横須賀から、茅ヶ崎ってタクシー代いくらかかんの?」


なぜか奴は、葉山からのタクシー代は軽いくせに、横須賀となると出し惜しみするそぶりを示したそうです。


ママン「2万とか3万じゃない?」


「なんだそんなもんか~安くね?出す!出す!」



結局、ママンは横須賀の友人に連絡したらしいんですが、当たり前ですが無理だったみたいです。



そしたら、また着信が。



「おつかれ~見つかった?」


ママン「いや、無理だった~」


「マジで!?周りのみんな、めっちゃ残念がってんだけど。」


そしたら、電話の奥から…


周りにいた人達「はぁ?」


って、聞こえてきたらしいです。



ママン「えっ?周りの人達驚いてる感じだけど?」


「全然、ガッカリしてっから!ぎゃはっ(笑)」



このエピソードだけで、すごいのに。



先日、こんな事も言ってました。



「俺、この前カード使えなかったんよね。」


僕「えっ?限度額いくらでしたっけ?」


「100!」


僕「…100万なのに、カード使えなかったってヤバくないですか?」


「か~んぜんに、破産すんよな!ぎゃは!(笑)」


笑い事じゃねえっての!



さすがソフトバンクの事を「バンク」って略するだけあります。。


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検閲

白岩シンジローです。

つい先日、私が慎ましく暮らす茅ヶ崎市に、先輩二人とケチが来ました。

狙いは茅ヶ崎200万石の首。
ケチの狙いは、石高。

実は僕、この大名とは一ヶ月以上も会ってなかったのですが、相変わらずデカイ男でした。

縦にも横にも

僕は仕事だったので、着いたら、何が起きたのかまったくわからないのですが、そこにはユイちゃんと、カナちゃんがいました。

二人共、茅ヶ崎市の中でも、○海岸って名前の付く、一等地に住むお嬢さん。

そんなお嬢さんが、一介の油売りから、200万石の大名に成り上がった男を、初めて見たのですよ。

知らない間に、私達の城主になった男。

相模のマムシ。

さぞかし驚いたでしょう。

MUAさんが、隼くんって初めて知ったくらいでしたからね。


まぁ、なんやかんやあって、門限とゆう事で解散。

「また茅ヶ崎で大名と一緒に飲もう!」

って約束したら、水曜日オッケーって事で、二人のフットワークの軽さに驚かされたりなんだり。

男だけになると、大名様は、僕のブログで自分がどう書かれているか、興味津々でありました。

「今度、マジで検閲しねぇと、ある事ない事をお前は書くからな!」

って、なぜか見てもいないのに、若干キレ気味であられました。

恐ろしや恐ろしや

僕のブログで相当、題材にはさせてもらってますが、事実しか書いていないつもりです。

けど、こえー

僕とCぃちゃんと、クーオーさんは、真っ先に血祭りに上げられるんじゃないでしょうか。

けど、クーオーさんには

「オックンは、先輩だから、殴れなくね?ほら?俺ってサッカーやってたから、縦の関係はうるさいんよ。」

とか、言いそう。


まぁ、面白かったのは、次の日なんです。

一旦、家に帰った僕に、大名様から電話がかかってきたのは、翌日の昼間。

すると、おもむろにこんな事を言い出しました。

大名「おつかれ~今から、昼飯食いに行かね?駅に来いよ!」

僕「わかりました。」

大名「30分で来いよ!」

僕「はい」

大名「じゃあ、待ってるから。あっ、そういえば、お前が持ってるDSって本当にお前の?」

僕「えっ!?だって、僕の実家から持ってきたやつですけど。。。」

大名「そっか!俺のDSがねぇんだよ!パクられたのかと思ったぜ!」

「ぎゃは!」

いきなり人を、盗っ人にしたてあげる大名様。

さすがです。

そういうやり方か、外資!

ちなみに、彼はDSが見当たらないのに、「DS版のサカつくやりたくね?今すぐ欲しくね?」

って、ずっと言ってました。

そして彼はなぜか、車代の150万を、ちゃんと払ったかどうか、今一つ確証が持てていませんでした。


なんでだろう?


さすが外資!

血洗いの鯉を釣って喰らう馬鹿

20081113103211


※今回はリアルにさったんいます。

白岩シンジローです。

昨日、久しぶりにKKBと馬鹿な事をしました。

KKBって妙な正義感とか、常識がまったくないアホなので、こういう時は特に最高です。

冒頭で悪いんですが、所詮僕なんかがやる「馬鹿」な事なんか、「血洗いの鯉を釣って喰う」っていう馬鹿さに比べると、足元にも及びません。

リンって本当にすごいなぁ。

昨日、F野さんと久しぶりに会って、F野さんも「鯉を釣って喰う」とゆう馬鹿さ以上の事をやったとゆう話を聞いた事がない。

って、言ってました。

「鯉を釣って喰う」って話を聞いた時に、俺はもう馬鹿な事をするのは止めようって思ったみたいです。

確かに。

改めてリンは、近代ラ○研の傑物だと感じました。

しっかし、まったく違った意味で、ビッグ3もスゴイ。

昨日は、ビッグ3の内の2人が登場しましたが、F野さんが新ネタを、どんどん暴露したので、大爆笑でしたね。

笑いすぎて、声が少し枯れました。

セルにも笑いました。

…「鯉を喰う」馬鹿さには、勝てないながらも、昨日は丹羽が途中でキレるなどの、ハプニングがあり、楽しかったです。

まさかの4時間も、あんな話してて、馬鹿みたいだけど、正直楽しかったです。

うひょ

しっかし、太郎は笑いのセンスとゆうか、笑いの観点が素晴らしい!

改めて、太郎の笑いのセンスにも驚きました。

kachiiiさんが「怖い」って言ったって話は、実は相当おもしろいですよ。


【判定】
Hに関する

F野さん SS
KKB A
イノラン A
リン S
ニノ B
稲田   B
太郎 B
さった B
上松 C
丹羽 C


セルに関する

F野さん S
KKB B
リン SS
イノラン B
ニノ C
稲田 S
太郎 A
さった AA
上松 C
丹羽 D



お疲れ様でした!

オグリキャップ

20081113082841


20081113082839



20081113082836
オグリキャップを見に行ってきました。

芦毛だったオグリキャップは、色がすっかり白くなって、白馬みたいになってました。

しっかし、まだまだすごい人気でした。

オグリキャップは、地方競馬から中央に移ってきて、引退レースの有馬記念を見事に勝利したドラマ性に溢れた名馬です。

僕とリンとかは、まだ当時7歳とかそんなもん。

僕は、後からビデオでこのレースを見ました。
タイムがどうこうとか言うと、水を差すので辞めます。

でも、僕はハイセイコーとか、オグリキャップとか、ロマンを感じる馬も良いんですが、テンポイントって馬が好きだったんです。

生まれ変わったら、テンポイントになりたいって小学生の時は言ってました。

テンポイントは、ロマンよりも悲劇を感じさせる馬でした。

そう言った観点から言うと、サイレンススズカも同じかな。
あれは衝撃的だった。

競馬って、ロマンと悲劇と感動で出来てるんですよ。

男女でこの感性が分かち合えないのは、とても残念。

競馬をやる男は、頭から足元まで「男」じゃなきゃいけませんね。
里中さんが言ってました。

ドカベンじゃないですよ。

話が戻りますが、アルゼンチン共和国杯後に、岡部とか河内とか南井とかの、往年の名騎手達のレースがありました。

投票はできないのに、めちゃくちゃ混んでて、ファンの人達が温かい言葉を言っているのは、初めて見るシーンでした。

競馬は、お金を賭けるだけじゃなくて、こういうのも良いもんだ。

しかし、岡部の人気はすごかった。

マスコミ

白岩シンジローです。


最近、田母神さんという方が更迭されました。


この国は、一体どんだけ左翼的なんだ!?


言論の自由はどうしたんだ?


「日本は悪かった」って言ってりゃ、何にも騒がないんだろ!?


マスコミは公平な報道をしろ!


あと、腹が立つのは麻生太郎先輩のホテルのバーの話。


給付金をばらまいて、消費税を上げるとか言うのは、どうかと思うけど、


ホテルのバーは、大臣の頃から、続けてる事だろうが!


昔、「チョイ悪親父」が流行った時とかは、麻生太郎を、バー通いの「チョイ悪」とか言って、もて囃してたくせに、今になったら「庶民感覚がない」だぁ?


ふざけんな!


カップラーメンの値段知らないからって、何なんだ?


経団連の御手洗だって知らないだろ!


お父さんが、野菜の値段を知らないのと一緒だよ!買わないんだから、知らないだけ。


総理大臣と一般庶民が同じ目線なわけがないじゃないですか。。。


逆に、総理大臣が庶民みたいだったら、嫌じゃないか?


ロマンがないよ!


まったく、マスコミってなんでこんなにカスなんだろう。


特に朝日新聞。


府知事に言われたって仕方ないでしょう。


僕は小さい時から、実家で取っていたから、知らない内に洗脳されていましたが、Bushさんに助けてもらいました。


今じゃ、神奈川新聞です。読売は勧誘が来ませんでした…


こんなクソみたいなマスコミが、幅をきかせている日本。


そして、左翼的過ぎてヘドが出そうな、世論。


別の意味で、テレビを見たくなくなります。


「検索ちゃん」と「アメトーーク」だけ見るようにしようかな。



そういや、アメトーークといえば、、、

よろしくお願いします。

来週の水曜日

学祭お疲れ様でした。


もはや、学祭の「が」の字も堪能しませんでしたが、OB会で創一さんや殿に会えたのは嬉しかったです。


三茶さんや井ノ口も、久しぶりでしたね。


昨日は、仕事が終わってから、引退式を見に行きました。


そして、今朝帰ってきて、数時間寝てから、また出勤してきました。


「社会人になったからって、明日の事を考えちゃいけない」って事を、水曜日にMUAさんから教わりました。


たしかにそうですね。
ノヒタさん、ご迷惑かけました…


さて、僕が三年の時の一年生ですが、、、


可愛いです。


可愛いから、明日の事を考えずに行ったんです。


そんだけです。


ノヒタさん家に行ったのも、ノヒタさんに会いたかったから、行ったんです。


そんだけです。


G班の三人、引退おめでとう。


他班のみんなも、おめでとう。


これからは、カシオとモーコは、競馬を断る事は許しません。


昨日、やたらと一年生が多かったんですが、その中でも、、、


ダバディーだか、カバディーだか、っていう奴がいました。


見ただけで好きになりました。


最高におもしれー


少しだけ話せて良かったです。



それでは、今日引退式を迎えた後輩達、来週の水曜日に会いましょう。


太郎、カバディーって子に連絡頼んだ!

ウオッカとダイワスカーレット

Kachiiさん、朝早くから楽しかったです。


なんか、いつも競馬って、僕かリンが誘う事が多いので、後輩から逆に誘われるってのは、嬉しかった。


久しぶりに、kachiiさんと、長く話しをしたけど、彼女はすごくバランス感覚が良いですね。


G1の一つでも、獲れるんじゃないかな。


kachiiさんが、目白に向かってから、リンが来ました。


二人きりで競馬をやるのは、割と久しぶりで、初心に戻ったみたいな感じがして、懐かしかったよ。

それにしても、天皇賞(秋)は、すごいレースでした。このレースを見れた、僕とリンは幸せ者です。


ウオッカVSダイワスカーレット。


因縁の対決っていうのは、いつの時代もロマンを掻き立てます。


「大投手、大打者を育てる」とかって野球の世界でも言うけど、まさしく2強の対決はそれ。


ダイワスカーレットも、1000メートルを、58秒代で走って、東京の直線でも、あの脚。


ウオッカがいなかったら、今日のレコードタイムは無かったんじゃないかな。


本当に、審議の時間が長くて長くて、マキバオーと、カスケードの、日本ダービーの時の気持ちが、痛いほどわかりました。


「同着もありえるんじゃないか!?」と、いった感じだったけど、2センチほど、ウオッカが先着していたんですね。


そのおかげで、馬券が少しばかり的中する事ができました。


しかし、この2強の対決、単に牝馬を超えた実力とゆうだけでなく、もはや世代を超えた2強であります。


こんなに強い2強を見れた。そして、そんな2頭の対決に、夢を見る事が出来る。


いやー、競馬って本当に良いもんですね。

天皇賞(秋)

久しぶりの競馬に行ってきます。


kachiiさんから、誘われた天皇賞(秋)。


◎ウオッカ
〇ディープスカイ
▲ダイワスカーレット
△ドリームジャーニー


って感じでしょうね。


僕は、ダイワスカーレット大好きなんですが、いかんせん先行馬の東京初&休み明けという、二大要因が不安です。


スイープトウショウですら、負けましたからね。
あの時は、力が衰えていたってのもあるでしょうが…


なんか三強とか言われてる時って、順当に決まるイメージが僕の中にあって、エアメサイアとか、ラインクラフトなんかの代の桜花賞が、まったくの銀行レースだった印象が強い。


ここは素直にウオッカが勝つと思う。


なので、掛け金は多めに。OB会の代金払えなくなったら、茅ヶ崎の大名に払ってもらいます。


最初から、そのつもりだったけど。



金曜日、大先生から連絡がありました。


なんと一ヶ月くらい、東京にいるらしいです。



なので、今日会う事になるのか~

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