FC2ブログ

プロフィール

白岩シンジロー

Author:白岩シンジロー
1984年・ネズミ年生まれ。
主に、129号線沿いに出没していた。
茅ヶ崎に憧れ続け、ついに茅ヶ崎市民になった24歳。
これからは、134号線沿いに出没予定。

馬入の川みりゃ
あっちに見えるは
西湘・犯罪都市平塚
もう行かないぜOSC
これからの俺は
湘南モールフィル!!

尊敬する人

矢沢永吉。
高杉晋作。
諸葛亮孔明。

好きな言葉は
おもしろき
こともなき世を
おもしろく

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログランキング

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

花水レストハウス

こんばんわ。
いや~ずっと更新してませんでしたね。
白岩シンジローです。
腰って、大切です。
腕や、手を怪我するなら普通の生活に、そんなに影響は出ません。
が、腰は体の中心・・・全てに影響が・・・



え~なんとか車には乗れる程、回復しました。
この1週間は、何にもできず・・・
いや、もちろん麻雀はやってますがね。
映画と本とドラマが中心でした。
電車に乗れないので、地元の友達とばっかり遊んでました。
杖つきながら・・・
あっ、セカンドストリートって埼玉にもあるんですね!
半額には助けられます。本当に!セカンドストリート最高!



そんな中でも、「ひとつ屋根の下」を見たんですよ!!
あんちゃん!ちーにいちゃん!小雪!
最高でした。そこに愛はあるんですね~
兄弟っていうか、家族の関係を、今一度見直さなくてはならない感じに成増ね。


ほんの小さな出来事に~♪
彼は傷ついて(怒って)~
君は部室を飛び出した~♪
外のテレビが揺れてた(壊れてた)~♪
君が壊したテレビは~
GBのテレビっぽかった~♪


小説や雑学の本もたくさん読みました。
特に面白かったのは、古いんですが「人間の証明」。
今、暑さでテレビを賑わす(お宝鑑定団でも)熊谷出身の、森村誠一です。
2004年ドラマ化していた当時は、まったく見てませんでしたが、面白かったです。


僕の一番好きな作家は、間違いなく浅田次郎なんです。
が、次くらいに好きなのが松本清張なんですよ。松本清張は面白いです!司馬さんも同じぐらい好きですが…
そのポスト松本清張と言われるのが、納得です。
サスペンスは面白い!!

あっ、ちなみに小江さん!映画版「地下鉄に乗って」見ました。



で・・・話は変わりますが、ついにETCが付きました!!
嬉しい!これで東名高速道路代が安く成増。
通勤時間帯は、東京IC行くぐらいなら、半額です!助かる!!
取り付け費用は、予想より高かったんですが、知り合いにやってもらったので、それでも安かったようです。
で、さっそく西湘バイパスで試したんですが、怖かった・・・
20キロ以下に落としたら、意外と楽に通過できました。
西湘バイパスって、僕は年間におそらく100日くらいは使うんですが、なんと花水レストハウスがなくなってました・・・

06090920010-thumb.jpg



地元民の穴場的な海だったのに、ついにファミリーマートに変わりました。。駐車場がものすごい減った。。
ほら!MUAさん!ノヒタさん!
泳いだところですよ!
箱根駅伝では、平塚中継所として使われるこの場所・・・
ついに外資の波が、自由が丘からここまで来ました。。。
ガッカリです。

夏で、いつもは誰もいない駐車場が、ただでさえ混雑してるのに、さらに駐車場が減った事により、もうこの落ち着く海には行けなく成増。。


で、部室に置いた名簿、みなさん見たでしょうか?
買いたい人は、Yか僕に連絡くださいね。

明日は、ちぃーポーズさんと、クーオーさんと、不自由さんに会います。

今週の名シーン(Yもリンも可)

特に優が多いわけでもない。出席率も悪い。
残り単位という点では、青木やYとは比べものにならなかった。


案の定、麻雀ばかりで何度も外国書購読をサボっていくニノを見て
「卒業」は到底無理だと言った。大先生に憧れる大学生にはショックな言葉だ。

ニノ「…………」

悔しくないのか?

そうではなかった。

その日から、授業後一人黙々と「雑魚どもが!」と言う、練習するニノを見て
オレはニノが何も持たない45組でないことに気づいた。


あいつは内に秘めた闘志と、
すさまじいまでの大先生愛を持っていた。


Y・リン・ニノその他45組バージョン


特にペリカを持っているわけでもない。チンチロ能力も普通。
ポテンシャルという点では、坂崎やカイジとは比べものにならなかった。

案の定、チンチロで何度もペリカを減らしていくY(リン・ニノ)を見て
「1日外出券」は到底無理だと言った。
20代の大学生には、ショックな言葉だ。

Y(リン・ニノ)「…………」

悔しくないのか?

そうではなかった。

その日から仕事が終わった後、一人黙々と「出目」を記録するY(ニノ・リン)を見て
オレはY(ニノ・リン)が何も持たない45組ではないことに気づいた。


あいつは内に秘めた闘志と、
カイジ(大先生)を裏切る、残忍な心を持っていた。



「あいつ出席しようと思ったんじゃねーのか?技術革新(保険論可)に…だから、あんな邪魔な掲示板の前なんかに…」

「Y君(僕も可)、技術革新(保険論)の出席率いいね!」
「そうすか!?」
「うん、ほら」

「前のYなら絶対帰ってるよ、単位なんか関係なしに…」
「あいつ大学生になったな…」
「そうじゃねえ、アイツは気づいちまったのさ…
このままだと、本当に地下行きもあるって事に…」



「な・・なんて奴だ・・・!!」

「一回でも出席してたか!?」

「いや 全て欠席してましたよ・・・! レポートも」

「信じられん・・・でもな・・・」

「Yっていうのは、そういう大学生なんだ!」



記者「すごい男だ 学籍番号266番 Y!」

「留年でこれだけ人の心を動かすなんて」 
 
涙 出そうになってきた・・・ いかん


成増合宿(ほぼノンフィクション)


大先生「いいか。1年後には俺は卒業だ!だがその前に、お前らはウチで合宿だ!ザコドモォ!」

多郎「うーん・・・・しょうがないなぁ、行きますよ!」
大先生「なんだ呼べば、来るじゃないか多郎!なんでいつも来なかったんだよ。」
多郎「えへへ、R輔が行くなら大先生も怖くないかも」


大先生「あと、もう少しですわ~!みんな!
ホントだって!信じてくれよ!徒歩10分なの!成増から!
ったく、少しは俺を信用しろよ・・・」
kkb「もう30分くらい歩いたからなぁ・・・」
大先生「なにぃ!バスケットボール蹴る奴が言うな!」
kkb「なんだとぉ!」

リン「まぁまぁ、歩くことに集中しましょうよ!もう着くんですか大先生!?」

問題・徒歩10分と言いながら、すでに30分は歩いた。この先どれくらい歩けば良いのか?

答え・あと10分くらい…

リン「ふざけんなぁ!」

kkb「なんだぁ!?このデカイ公園は!もう10分以上歩いてるぞ!」
大先生「え?お前らが歩く速度が遅いだけですわ~」



部室麻雀(ノンフィクション)

大先生「ロン!タンピン!2000点!」
のひたさん「また、ラスかぁ・・・もう麻雀やめる!」
MUAさん「のひた・・この前もそんな事言ってたぞ・・・」
クロネコさん「ロン!リーチ!のみ・・・」
R多郎さん「琢磨~!」
MUAさん「ごまかす!」
クロネコさん「モミ消す!」


Y「・・・感情的になるな。まだ何かを成し遂げたわけじゃない
なぜこんなことを思い出してるバカめ」

リン「何泣いてやがる!?」
Y「え?」
↑松・イナミーネ「あーー!何考えてんだよYさん!!こっからが死力の親番だってときに!!」
Y「ちっちがうバカモノこれは汗だ!!汗が目に!!」

リン「いつからそんなヘクさんみたいに…」

Y「違うと言ってるだろうが、バカモノ!」


僕「身内で麻雀が出来る事が嬉しくて、一瞬心が緩んだのか・・・Y
・・・ずっと純粋ラテメンバーで、麻雀がしたかったんだもんな・・」
スポンサーサイト

<< 人中に呂布あり、馬中に赤兎あり | ホーム | タカ派? >>


コメント

何だこの日記…(笑)

途中から

花水のことなんてドーデもよくなってるじゃん(笑

白岩さんは会社の内定がなくなり… 就活することになりました。

白岩さんは就活生です。

Y「卒業しようが、45組になるやつは45組なんだよ。バカヤロウ」

文句いってたのはYさん。

Y「もうくんなよ」

一番淋しそうだったのもYさんでした。

Yさん、確かに!!(笑)
ネタ帳ですかね、これは?
白岩さん、「めぞん一刻」読みましたよ!
アイズより好きです!こっちの方がいいと思う。
最後は衝撃的でした・・・笑

確かにね~最後の方なんてネタ書いてるだけですからね。。
Yとニノは鉄板ですよ!ペリカとかは、専門用語なので、カイジの白いヤツを読む事をオススメします!45組もわかります

ムアさん

そうではないんですが、っていうか花水の件は、ガッカリなんですが、今はYをスラムダンク風にするのに、はまっちゃってます。
地味に、ペリカのヤツはうまくいきましたよー!muaさんも復活してくださいよ!

おもしろいじゃん

ヘクタさんは、J○Bの内定が取り消されて、エスポワールに乗る事になりました。
これからは、ジャンケン対決です。

メガネ「仲間を信用しても、安藤に裏切られるんだよ!バカヤロウ…」

一番文句言ってたのは、メガネさん。

メガネ「もう黎明には来んなよ!」

一番淋しそうだったのも、メガネさんでした

ふむふむ、どう読んだのかは聞きませんが、アイズとはそりゃあ、比較にもなりませんよ!

誰が好きになりました?一ノ瀬さん?四谷さん?管理人さん?六本木さん?五代さん?
あの漫画は、キャラクターが命ですから。
めぞん一刻は本当に名作です。一ノ瀬さんが最高すぎますよ!

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。